掃除が苦手でも大丈夫!いつもピカピカ

早いものでもうそろそろ12月ですね。

12月といえば真っ先にクリスマスが頭に浮かんでしまうのですが、それと同時に今年も終わりかぁ、早いなぁと毎年思っている気がします。

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年末というと世の中の皆さんはどんなことを思い浮かべるでしょう。

人それぞれかもしれませんが、大掃除の季節がやっていたと気合が入る人、また大変な大掃除だ・・・と
気が重くなる人、色々なのかもしれないですね。

私は珍しい人になるのか、年末と言っても大掃除をしなくっちゃ!と思ったことは多分今までの人生で一度もないかもしれません。

掃除や片づけが好きな人は掃除グッズなどを揃えて、この日に大掃除するぞ~と気合を入れるものなんでしょうか。

私は掃除や片付けが得意でも苦手でもなく、でも、専業主婦なので、どちらかと言うと時間があれば掃除よりも料理をしていたいタイプかもしれません。

そう言う私でも余り苦にならずに、掃除をするコツは主婦をするうちに自然と身についたように思います。

主人は元々整理整頓が好きなタイプなのです。




私は片付け下手な両親のもとで育ち、当然ながら、片付け術・掃除術も知らないままに結婚したものですから、結婚当初は主人との生活環境になれませんでした。

部屋はいつも片付けておくもの、使ったものはすぐに元に戻す、その辺に置いて置くと結局そのまま置かれ
、部屋中に物を置くのではなくてちょっとした空間を作ること。

だから、いつも片付いている部屋は落ち着くと・・。
ということは私にもそうしてほしいと言っているよう。

実家で真逆に育った私は「大変な人と結婚してしまった」と少し後悔しましたが、突然期待に添えるわけではなく日中はいつもどおりにすごし、主人が返ってくる頃にはささっと片付け・・・、という感じで始まったのですが、

そのうち少しずつニッチュも部屋が綺麗だと気持ちがいいなと思えるように変わり、今ではいつもスッキリ片付いた空間が心地よく感じるようになりました。

昔の私からは想像もできない変わりように自分でもビックリです。

いつも片付いている部屋と言うのはいつも掃除をしている部屋と同じだったようです。

何かのついでにその周りも雑巾で拭いておいたり、いらない布ができたらチョット濡らして最近吹いてないところを吹いてそのまま布は処分したり、いつも何かをした時に「あっ、ここもついでに」とちょこっと掃除をするだけです。

そうすることで、一気に大掃除をする必要がなくなりました。

 




 

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