湿度管理には湿度計を部屋に置いて常にチェックすべし!

私が部屋の乾燥対策で行っている事、それは「常に湿度計を目の届く範囲に置いておく」という事です。

基本的の我が家の部屋の湿度は、いつも平均で40%台。でも台所でお料理したり、
色んな家事をやっていると次第に上がってはくるのですがそれでも50%には届きません。

乾燥した部屋では風邪菌などのウイルスが繁殖しやすく、せめて60%には届きたい…。
そんな時は、洗濯物を家の中で干します。「生乾きのにおいがするんじゃない?」
そう思われるかもですが、実はそんな事全くないんです。

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梅雨時期なんかの湿気が多い時期にそれをすると生乾きのきおいがするのですが、
冬場などのもともと乾燥した部屋に洗濯物を干すと全くにおいはしません。

外に干したように、パリッと仕上がります。
しかも部屋で洗濯物を干すと、湿度計は一気に上昇して70%近くまで上がります。

やっぱり湿度が低い部屋だと、なんだか喉がイガイガしたり咳が出やすかったり…その症状は、
大人よりも子供に顕著に出やすいと思います。うちの子なんかは、乾燥した部屋だとすぐにコホコホと咳をします。

湿度計を見ながら普段の生活で湿度を調整するのは、家族の健康管理をするにあたってすごく大事だなぁと思います。

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