冬季の乾燥の季節に思うこと

冬は乾燥の季節、いつもながら困った季節である。

特に風の強い日には乾燥はとても強くなって、部屋には加湿器を置き、フル回転させているのに
赤い乾燥状態のマークがつきっ放しだ。

ドライアイもあるので、目もとても乾いて目薬を頻繁に差したりしている。

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ドライアイも度を超すと、目が充血のように赤くなってしまい、人から目が赤いよ、どうしたの、と尋ねられるのでこれもまた困りものなのである。

目は目立つところなので、人目に付くのだろう、恥ずかしくなってしまう。

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1階の部屋の乾燥はひどく、濡れた紙をテーブルに置いておくと、しばらくするとカピカピに乾いてしまっているのだ。

驚くべき現象である。

このようにお肌も乾燥しきってしまっているのだろうなあ、と感じる。

お肌には十分な化粧水を染み込ませ、何度も何度も重ねづけしている。

この時季にはちょっと高価なクリームもつけたりしている。

それでも目のまわりはかなりかさつく。これ以上目元に小じわができては、いただけない。

老けて見えてしまう、やれやれだ。

加湿器からはマイナスイオンも飛び出ているはずなのであるが、こちらははたして効いているのかな。

先達ては花瓶の水が空っぽなのに驚いた。

こんなにまで乾燥してしまうのだろうか。

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