旬の野菜 パクチーを使ったレシピ

そろそろ暑い夏が近づいていますね。

冷たいさっぱりした食事が
多くなってきますが、体には少しでも
暖かいものが好ましいですよね。
(熱いとどうしても冷たいものを
 たべる傾向がありますね。)

夕食にはよく冷奴が登場しますが
いつも決まったパターンになってしまいます。

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そこで、目先を変えてアンチョビーを
のせたり、塩辛を載せてみたり、
バリエーションを幾つか作っていこうかな~!

パスタにはアンチョビーと
豆腐を入れて混ぜ合わせるイカの塩辛でも
どうなんだろう。

パスタにモッツァレラチーズと
豆腐にオリーブ油と塩をかけて、
あおさを湯どうふにのせてバターひとかけ
落とし、そしてバターが溶けてきたら
すすって食べると美味しいです。

少しずつ残っているものを利用してみよう。

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今、話題のパクチーは女性が美肌を
維持できて、デトックス効果があります。

デトックス効果とは体の毒素を
体外にだす効果があり、重金属ですね。
水銀や鉛が体の中にたまると
吹き出物がでるとかなったり、頭には
フケがでやすくなったりします。

なのでパクチーを食べてもらうと
効果にはよいかな!とも言われてるそうです。

アンチエイジングいいと言われているようです。

【注意】パクチーをあんまり沢山食べると
お腹の調子が悪くなりますので
ほどほどがいいようです。

パクチーを買ったら葉っぱだけ
食べる方がいますが、葉っぱ、軸、
根っこをミキサーにかけてペースト状に
するといろいろな料理に使えます。

※パクチーのエスニックサラダソーメン生春巻き

パクチーの葉っぱ 20枚
大葉 10枚
茗荷 3個(千切り
イタリアンパセリ 少々
生春巻きの皮10枚
サニーレタス 2分の1株

たれ
ナンプラー大さじ4
レモン汁大さじ4
一味唐辛子少々

1)パクチーはちぎっておきます。
みょうがは千切りにします。
パクチーとみょうがとパセリを
混ぜておきます。

2)サニーレタス2分の1株は
 ちぎっておきます。

3)そうめんは時間通り茹でて
 冷水に取ってざるにあけておきます。

4)タレの材料を混ぜておいてください。

5)生春巻きの皮は水にくぐらせて
 しばらくおくと柔らかくなります。

6)柔らかくなった春巻の皮を平らにし、
 サニーレタスと茹でたそうめん、
 パクチーのミックスを入れて巻きます。

7)巻き終わったら食べやすい
 大きさに切ってください。
 
先程作ったタレに付けて召し上がれ!!

ハーブはいろんなものと混ざると
非常に美味しくなるので、
あえて混ぜるんですね。

パクチーが苦手な方も他のハーブと
一緒なら案外食べられたと
思うかもしれませんね。

生春巻きの皮がなかったら
そのままそうめんにかけて
食べても美味しかったです。

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