65歳 体 体力って、健康でいるために!

シニア(高齢者)と呼ばれるようになった65歳だが、
まだまだ、これからと思ってる人は多いよね。

65年間使ってきてるんだものガタが来てもおかしくない年齢だ。

私もその1人なんだけど・・・
年齢を感じるときが増えてきているように思うんだよね。

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まだ仕事を持っているから頑張らないと、と考えているけどなかなか体がついていかない。
心と体のバランスが取りづらくなって来ているんだよね。

昔だったらもう引退をして子供に任せているところだが、
今は昔と違って65歳ではまだまだ若いと言われている現代・・・

でも、自分でも体力は確実に落ちてきているのは実感している。
じゃー、いったいどの位の体力があるの?残ってるの?って聞かれると??なんだよね。

だって、人それぞれちがうとおもわない?。
例えば、まだまだ若いと考えてる人はたくさんいるよね。
私みたいに65歳になって仕事を持ってたって、「もう引退をして家にいたい。」と
考える人もいると思う。

でも、生活がかかってるとそうはいかないよね。
その人その人で事情が違うからね。
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65歳の体力はどのくらいあれば良いのだろうか・・・

65歳は定年退職して今まで忙しくしてきたのだからと言って
ダラダラしてたらボケの始まりだと言われています。
65歳になると今までの体力を維持するのにはかなり自分で意識・努力しないとダメですよね。

そこで運動について

まずは軽い運動を毎日することで体力維持が必要です。

・心肺機能低下の防止
・動脈硬化の抑制
・情緒の安定
・認知症の予防

運動は心の疲れをとり穏やかにします。
気持ちの良い日、気分が良いから家の周りを少し散歩するのも良いかと思いますよ。

長年住んでいても、仕事に時間を取られ家の周りでも案外知らない場所は多いものです。
自分が暮らしている町をゆっくり歩きたまには脇道に入ってみると
新たな発見があるかもしれませんね。

ラジオ体操をしてみる。

誰もが気軽出来る運動として、誰もが知っているラジオ体操ですね。
今でもラジオ体操はラジオでも、テレビでも放送されています。
形が変わっても皆に愛されて現在の形となり残っています。

体操によって体が柔らかくなりが、血行や血液・リンパの循環がよくなります。
さらに腰の痛みや肩こりの改善、回復、冷え症、免疫力アップなどが改善されます。

内臓機能アップから内蔵が最適な状態に高めることが期待できます。
運動をすることで脳が働くので、頭の機能アップも期待できます。

たかがラジオ体操と思うかもしれませんね。

ラジオ体操を続けることによって、
お年寄りにありがちな「転ぶ→骨折→寝たきり」を防ぐ効果があるんです。
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運動は動けるうちから・・

そして、どんな運動でも動けるうちにしておくこともいいと思うよ。

動けなくなってからあの時やっとけばと思っても「後悔さきにたたず」と言う言葉通り
動けなくなってからでは運動はやりにくくなってしまうよね。

まだ、足でも、手でも動けく一部分でもあればいいけど、寝たきりになって
人の手を借りないと何も出来なくなってからでは遅いです。

1人では何かと理由を付けては運動をサボりがちになるよね、
長く続けたいと思えば、友だちを誘って地域での趣味講座やサークル活動などに参加すると長く続ける秘訣かもしれないですね。

趣味を見つけて友だちを巻き込んで今まで以上に活動的になり元気に過ごして行きたいですよね。

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