風邪を引いたら部屋の換気や湿度にきをつけて!

風邪を引くとのどがいがらっぽくいつまでも喉の奥に
何か引っかかってるみたいで気持ち悪いことありませんか?

咳をしたり咳払いで何とか出そうとするのですが、なかなか出てくれないです。
そのうちのどが痛くなってどうしようもなくなって病院に行くことになります。

スポンサーリンク

痰が切れなくって眠れないときも・・・・・

風邪でなくても部屋の加湿や換気に気をつけて、ウイルスを撃退!

実はウイルスって服や持ち物に付いて外から家の中へ入って来る可能性もあるんです。
風邪のリスクをへらすために、まず重要なのは部屋の加湿ですよね。
冬の湿度は通常10~20%と低く部屋の中は暖房で外よりさらに
湿度が低くなっている場合があるんです。
空気が乾いていると感想を好むウイルスが元気になるのに対し、
鼻や喉の粘膜の潤いはなくなって、守る機能ダウンしてしまうことになりかねませんね。
つまり風邪の予防には湿度を上げることが大いに有効なんですね。
空気中に浮遊しているウイルスを減らすため、換気することも忘れないでくださいね。

手袋やマフラーはこまめに洗濯するのをおすすめ!

寒くなると、出かける時に手袋やマフラーは必需品です。
手袋をはめた手で顔を触ったり、マフラーで口元を覆ったりするため、
手袋やマフラーに付いたウイルスは口や鼻から入り込む可能性は大きいです。
ウイルスは2~3日は生きていると言われていますので、
手袋やマフラーはなるべくこまめに洗濯するのがおすすめです。

Sponsored Link



加湿器で湿度を60%以上でウイルスは増加しない。

乾燥した所を好むウイルスは、湿度が60%以上になると、
ほとんど増殖できなくなります。
部屋に加湿器を置いて、湿度を60%以上に保つようにしていれば、
ウイルスの増殖が抑えられるとともに、
鼻やのどの粘膜が乾燥してしまうことも防げます。

部屋干しで湿度を上げましょう。

私もよくやってることなんですが、洗濯物を室内に干すと、
一般的に部屋の湿度が30%ほどあがると言われていて寝る前に洗濯物を干して寝ますね。
部屋が広い場合は、加湿器を置いても部屋全体を充分に加湿しきれないことがあるので、
洗濯物の部屋干しをプラスすると良いです。
室内全体をまんべんなく加湿する場合、加湿器より離れた所に部屋干しする事です。

関連記事はこちらを参考にどうぞ。
風邪かなと思った時には実はもう風邪をひいている!?
風邪を引いた、なかなか治らないどうして? 対処法2
風邪を引いたみたい、ひき始めの対処方法!
風邪をひかないためには手洗いから!!

Sponsored Link



????????

???PC????1??
???PC????2??