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ぬくぬく 日向ぼっこした~い!

今日は今年一番の寒さになったね。

だんだん布団からでられなくなって温かさが恋しい時期になりますね。

昨日、寒さに備えてコート類を出して洗濯しました。

12月迄我慢しようと頑張ってたけど、やはり寒さには勝てなかったです。(^o^)

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ナルコレプシー=睡眠障害

ナルコレプシーは意識障害の1つです。
突然眠り込んでしまうと言う病気です。

本当に当然、前後不覚になるほど
眠り込んでしまう。

ナルコレプシーはまだまだ
知られていない病気です。

最近ちょっとだけ認知されてきたかなぁて
いう程度かなと言うレベルです。

突然眠り込んでしまうと言う病気で
周りから見れば、さぼってる、
またはたるんでるなどの誤解されて、
結果的に社会生活に馴染めない人が出てしまう

治療に効果がある物質の開発が進んでいます。

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いったいどう言うものなのか?
それは本人にもわからないが
強い睡魔に襲われると言う現象におそわれます。

マルコレシピーと言う病気は正しく
覚醒状態を維持出来なくて
健常人ではあり得ないスチュエーションとか
タイミングで急に眠ってしまったり・・・

例えば…
一対一で話してたりした最中とか
会議中自分が話してる時、
運転中や食事中など普通の
健常の方ではあり得ないような状況に
おいて眠くてしかたない方もいるし、
眠けを感じる暇もなくいつの間にか
寝てしまうこともあります。

他に症状は

情動脱力発作
笑ったり、ビックリしたりしたときに
急に体の力が抜けてしまって
ひどい場合は立っている状態だと
崩れ落ちてしまったり、
筋肉の脱力の発作です。

不思議な症状がおこる病気ですね。

発症年令は

10代くらいが最も多い

ナルコレプシー患者はどれ位いるの?

正しく診断されてない患者まで入れると
ざっくり言って1000人~2000人に
一人位はいると考えられる。

1000人に一人と考えると10万人になりますね。

原因は

1998年にオレキシン新しい脳内物質を
発見して、これは脳の中で作られて
覚醒を正しく維持するような物質ですが、
この物質がなくなると
ナルコレプシーと言う病気になる。

実際、ナルコレプシーの患者の
脳脊髄液を調べると、ほとんどの患者で
実際オレキシンと言う脳内物質が
欠乏していることが知られています。

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肌の乾燥対策について

毎年10月から2月にかけて肌が乾燥しないように対策をしています。

1つ目は精製水を携帯用ボトルに入れて常にカバンの中に入れて持ち歩いています。
毎日の朝晩だけの2回だけの化粧水だけでは肌は乾燥してしまいます。

定期的に1日の中でトイレに行ったときに合わせて精製水を顔や首、髪にかけています。
精製水は薬局で100円で販売されているので、経済的にも続けることができます。

1月2月に乾燥がひどくなる時は、精製水の中に少量のグリセリンを入れて化粧水を作ります。
グリセリンは500円ほどで買えるのでお得です。

2つ目の対策は、就寝時にガーゼマスクを使用しています。




肌の乾燥と合わせて、風邪予防もできます。市販の使い捨てマスクではなく、
オーガニック系のマスクが好ましいです。生地は肌と直接触れ合う為、
柔らかく着け心地の良いマスクが良いです。マスクを朝までつけることにより、
喉の乾燥が防げたり、口周りの肌の乾燥が気にならなくなりました。

3つ目は、乾燥が気になる時のみ、クナイプの天然オイルを使用しています。
クナイプのオイルは1本500円で天然オイルで香りも良く、顔にも体にも使えます。
塗りすぎるとニキビができやすくなるので夜のみ使用しています。
就寝前に指先に付けることもお勧めします。




一風変わった、我が家のおせち料理

我が家の正月のおせち料理といえば、
お雑煮と海老(ブラックタイガー)の
醤油漬けとイクラの醤油漬けと出し巻き玉子と
サトイモの煮っ転がしと栗きんとんなどです。

お雑煮はサトイモ、人参、大根をあらかじめ切っておいて、
醤油ベースで汁を作り、お正月にお餅を焼くだけです。

お雑煮は飽きがこなくて、
一週間位は毎日食べても美味しく、
三つ葉、大根、サトイモ、人参、お餅、
ツユ(醤油+味醂+砂糖)の
ハーモニーは絶品でとても美味しいです。




次のおせちの定番は、海老(ブラックタイガー)を煮て、
醤油につけるものなのですが、これが格別の美味しさであり、
ミソ(脳ミソ)もとても美味しく、尻尾(身)だけではなく、
脳ミソの部分と合わせて食べるととても美味しいです。

海老は人気が高く、すぐになくなってしまうので
急いで食べなければなりません。

何故これをお正月にしか作らないのか不思議なくらいで、
今度母に聞いてみなければなりません。

(海老(ブラックタイガー)がお正月の時期にしか
手に入らない(安くならない)のかもしれないですが)
あと、イクラの醤油漬けもたいへん美味しいく、
そのまま食べるより、お正月ですがあったかい
ご飯の上にのせて食べるととても美味しいです。
(この時期限定の旬の美食といえるでしょう)

サトイモの煮っ転がしと栗きんとんもお正月には欠かせません。




サトイモの煮っ転がしは、
一年中食べられるといえば食べられるのですが、
お正月に食べると格別の美味しさを感じることのできる一品です。

栗きんとんは少し甘過ぎる気がしないでもないですが、
お正月の時期の貴重なスイーツなので
季節を感じるスイーツとしてとても大事です。

あと、普通の御節料理もありますが、
特に印象には残りません。

特にイクラの醤油漬けは絶品(私にとっては)で、
ご飯の上に乗せて食べると至高の美味しさです。

あと、我が家では出し巻き玉子はお正月にしか出てこないものですし、
とても美味しいので一年中作ってもらいたい程です。